プロフィール

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米澤 るみ(Rumi Yonezawa)

米澤 るみ(rumi yonezawa)

1951年福岡県生まれ

自分を大切にして、毎日をもっと明るく元気に過ごすために、心を解放してあげませんか?
発達に特性のある子ども達、不登校の子ども達に、特性に応じた支援を行います
私の塾では、不登校の子どもが集まって勉強したり、DVDを見たり、
お互いに気持ちを出し合ったりしています。
また、 自閉症スペクトラムやADHD、LDの子ども達やコミュニケーションの苦手な
子ども達はスモールスッテップで学習したり、SST(社会性のトレーニング)をしたり
しています。
保護者や子ども達に寄り添い共に歩んで参ります。

まずは、お気軽にご相談ください。

資格

臨床発達心理士
自閉症スペクトラム支援士
特別支援教育士(LD学会)
教育カウンセラー(日本教育カウンセラー協会)

教職経験(小学校教諭、特別支援学級講師)を持つ教育カウンセラーとして、発達に特性のある子供達の支援を行っております。
発達障がい、ADHD、LD、自閉症のお子様、診断はついていないが発達のアンバランスについて相談してみたい方、また、お子様の不登校でお悩みの保護者様、ご相談ください。

放課後等デイサービスをはじめとした福祉施設職員向けセミナー・講演活動もお受けいたします。

著書(ペンネーム おにつか るみ)

著書(ペンネーム おにつか るみ)

「さとこ先生のホームルーム」(新日本出版社)
http://www.amazon.co.jp/dp/440603207X
いじめ、不登校、リストカット、自閉症、あるいは教師の心身症……。いま教育現場が抱えるさまざまな問題を、主人公のさとこ先生が、子どもの痛みに寄り添いながら、教師、親とともに悩み、乗り越えようとする。著者みずからの体験や周囲の出来事をもとに描く、感動の教育ドキュメント。

「空のにおい」(新日本出版)
http://www.amazon.co.jp/dp/4406033009
知的に低くはないがどこか違う子、離婚した親と子、子どもから信頼を失った教師……。子どもと教育現場で起きている様々な現実。しかし、障害児も含めて人間の成長をはぐくむ場所は学校であり、主役は子どもであることへの信頼が「奇跡」を生む。『さとこ先生のホームルーム』に続く感動の教育ドキュメント。

絵本「赤いランドセル」(文芸社)
http://www.amazon.co.jp/dp/4835536754
もし、あなたやあなたの大切な人がガンになったら、あなたはどんな道を選ぶでしょうか。自らホスピスを選んだおじいちゃんと5歳の少女のふれあいを描いた物語。

主な活動
  

2004年4月から2年間、毎日新聞京都版に学校の現状を描いた小説を連載。学校教育現場、保護者から大きな反響を得る。
現在、秋田、東京、千葉、神奈川、大阪、京都、長崎、沖縄、など全国で教育講演会活動を続けている。

主な講演会
 毎日新聞社京都支社主催 「子どもの心を抱きしめて」
 大阪府大正区学校保健大会 「子どもの発達支援」
 沖縄 那覇地区、島原地区など「教育講演会」
 宮城教職員組合  「希望の持てる教育をめざして」
 成田市 放課後等ディサービス主催 「保護者セミナー」
 横浜市 放課後等ディサービス主催 「保護者セミナー」
 佐世保 放課後等ディサービス主催 「保護者セミナー」
 小金井市 親の会主催 「発達にアンバランスのある子どもの
                 支援」
 小金井市「おやじの会」主催 「父親にできること」
 小金井教育委員会特別支援研修会
       「特別な教育的ニーズのある子どもの
        具体的な支援と保護者対応」
 長岡京市親の会「フェリーチェ」主催 「発達にアンバランスの
            ある子どもの困難と支援を考える」

その他、就労事業所や放課後等ディサービスの職員研修